アルツハイマー病の夫をもって―短歌でつづる介護日誌


手前味噌になりますが、私の母がこのたび本を出版することになりました。 以前も「沙羅の咲くころ」「青葉台日記」など書き溜めた短歌を自費出版で本にしていましたが、昨年アルツハイマーを患った父が亡くなり、これを節目に何かこの世にその記録を残したい、同じ境遇にある人に読んでもらいたい、ということでわずかな部数ですが本屋に並ぶような形で本を出版することになりました。

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アルツハイマー病の夫をもって―短歌でつづる介護日誌

アルツハイマー病の夫をもって

「アルツハイマー病の夫をもって―短歌でつづる介護日誌」への2件のフィードバック

  1. 介護も大変だったと思います。明日は我が身かもと思うと、本当にご苦労を
    なさったと思います。一つの形にされるのは凄いことだと思います。どなたか
    の力になれば良いなと願わずにはおれません。

  2. 注文させていただきました
    わたしは新会社でまた 多忙になってきましたが 反面わくわくしています
    やはり中毒のようです

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