7 月 29
大阪のブリティッシュカウンシル宛にIELTSのスコア送付申込書を郵送。送付手数料は別途銀行振り込み。エージェントに1通、IEAust宛に1通で締めて2,100円也。
大阪のブリティッシュカウンシル宛にIELTSのスコア送付申込書を郵送。送付手数料は別途銀行振り込み。エージェントに1通、IEAust宛に1通で締めて2,100円也。
行方不明の写真を追加の特許関係の書類と共に今度はEMSで発送する。
後で思うと無くなったのが写真でよかった。他の唯一無二の書類なんかだとえらいことになるところだった。
エージェントに書類到着。
EMSではなく書留AIR Mailで送ったせいかどうか、到着まで結構時間がかかった。
しかし、入れたはずの写真が見当たらないとのこと。
なんで?
以下の書類を書留AIR MAILでエージェント宛発送。
とにかくエンジニアの証明として使えそうな書類諸々を提出した。
幸いなことに外資系企業に勤めていたおかげでレポートの類がつたないながらも英語で書いてあるものが多く、翻訳の手間がほどんどかからず提出できた。10 件ほどハードコピーをスキャンしたものをPDFにしてメールしたらエージェントのメールボックスを溢れさせてしまった。仕方ないので自分のWebサイトに アップして落としてもらう。
雇用証明(ER)と技術トレーニング証明について直属上司のGeneral Managerにサインをもらわないと駄目なのだけれど、今日思い切って単刀直入に話をしたら難色を示しながらもサインしてくれることになった。当たり前 なことだけど技術永住ビザを申請する人は皆ここでかなり苦労するらしい。とりあえず最大の難関は越えられそう。