IBM製品についてのメモ(旧記事引越)


注:大昔の固定記事を保存整理のためblogへ移行。新しい事はなにもありません。


ThinkPad T42

別記事参照


NetVista M41

2002/01入手

6792-A1J (製品仕様) .

保守マニュアル .

メモリー1GB追加の特別仕様(全部で1.128GB)のを購入。税込みで135,000円ほど。当時はまだメモリーが高かったのでこれはこれでお買い得だった。
サーバーとして3年間連続稼動中


NetVista A40

2002/02入手

6578-PAJ (製品仕様) .

保守マニュアル .

当時IBMのアウトレットで税込み42,000円で衝動的に購入。上のM41に搭載のPentium4 1.5GHzとどっこいどっこいの性能のPentium III 866MHzなのでかなりお買い得だった。
こいつの電源ユニットはチリチリと音がして気味が悪いので類似品のジャンクから抜いた電源ユニットと交換。
サーバーとして3年間連続稼動中


以下、かなり工事中。思い出しベースで加筆していく予定。


ThinkPad A20m

2001-07入手

中古で入手して速攻でFreeBSD入れてThinkPad380EDのリプレースとしてハウジングへ旅立ち。

2001-11から師匠の家へ引越し。

2002-05から自宅にBフレッツ導入を機に出向終了。2005年4月現在も稼動中。丸4年間以上稼動したのでそろそろ寿命じゃないかなぁ。


ThinkPad X20

2001-06入手


ThinkPad i1124

2001-03入手

2609-93J (製品仕様) . / (2609-53J) . /

  • 低電圧版モバイルPentium Ⅲ-500MHz SpeedStep テクノロジ対応
  • 64MB(PC-100 SDRAM)
  • 10.4型TFT液晶(1,024×768ドット/1,677万色)

240Zの”Mini-PCI ETHERNET/MODEM COMBO CARD”を入れて最強仕様のi1124にしました。
でも、キーボードの使いにくさ(PgUp/PgDnがFnキー+↑/↓だったり)で短期間で手放してしまいました。
プリインストールOSがWinMeだったのをWin2000で使っていましたが、やはりメモリー最大搭載量が192MBまでというのもネックでした。


ThinkPad 240Z

2001-03入手

2609-72J (製品仕様) .

  • 低電圧版モバイル Celeron(TM) 500MHz
  • 128MB (PC-100 SDRAM)
  • 10.4型TFT液晶(800×600 ドット、1,677万色)

実際に入手したのは2609-RT1というものでプリインストールOSがWin2000からWin98SEに変更されてます。ベースメモリーが128MBなので最大256MBまで増やせるのでその点では良いモデルです。
こいつは”Mini-PCI ETHERNET/MODEM COMBO CARD”を入手するためだけに購入しました。


ThinkPad A20p


Intellistation Z Pro

1999-01入手
中古で購入。ほぼ同じ値段で増設メモリー(128MB ECC)を買うはめに。(苦笑)
かろうじてSambaサーバーとして使い続けてます。でも、もう捨て時かな。


PC Server 310

1999-07入手

IBM PC Server 310 (8639-0EV) .

中古で入手。このモデルはサーバーと銘打ってはいるけど、中身はほとんどPS/V Masterと同じ。クライアントとして使用。2001-01放出。


ThinkPad 380ED

1998-06入手
UPS付き家庭サーバーにする為に購入。ノートにCD-ROMドライブが内蔵された素直な構成でインストールが楽なのが購入の決め手。

2000-06知り合いのISPにハウジングで1年間出向。A20mにバトンタッチしてお蔵入り。

2003-04から親の家で余生を過ごしているけど、いかんせん時代遅れで捨てる予定。
バッテリーが死んで、内部のDC-DC周りの動作がおかしい。過去にその付近が異常発熱したことあり。


ThinkPad 560E

1997-08入手
株の売却した時、思いがけず指値以上の値で約定してしまったのでその差額で思わず買ってしまった。
それまでメインだったThinkPad535から乗り換えでOS/2 Warpを入れてメインマシンになりました。

ちょっとした思い出のあるマシンなのでまだプリロードのWin95の動作可能状態で持ってます。


ThinkPad 230Cs

1997-03入手


ThinkPad 535

1996-07入手
OS/2 Warpを入れてかなり使い込みました。

1998-04頃からFreeBSD入れて家庭サーバー化。2002-04まで使って以後お蔵入り。2003年末に友人に放出。

2002-04


PC110

1995-12入手

16MB Mem

カラーケース(青)購入


PS/V Master

1994-11入手

1996-04Pentium ODPに交換
でも、DX4-100MHzとPentium-83MHzだからどっこいどっこいだった。

2001-01から親の家で余生を過ごすが、2003-10についに廃棄。


PS/55 9595-5KG

1994-10入手

アウトレット扱いで購入後、1ヶ月以内にHDD(500MB)がクラッシュ。メーカー保証が付いていたけど、サーバーなのでオンサイト修理扱いで平日休暇取って家で修理に立ち会う程でもないと思ったので自分で勝手に1GBのHDDに交換して済ませた。

1996-03DX4ODPR100化

RTC修理
何故か時計が狂う。電池だと思って交換するも直らない。色々調べて結局RTCのICが壊れてた。色々手を回してチップで入手して自力で半田付けして直した。保証期間が切れた1ヶ月後に壊れたので結構あせった。

2000-01放出


ThinkPad 220

1993-07入手

PS/5550発売記念で5550台限定で発売された乾電池で動くノートPC。
値引きなしの198,000円でした。

ACアダプタが断線しやすかった。EMSで数度修理。

1996-07放出


PS/55 5530U-SLC

1992-07入手

1993-06アップグレード(486SLC2)

1994-08放出


PS/55 5570-V1C

1997-08放出

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です